過去記事によると、ちょうど半年前に、町田のインテリアセンターの片隅に展示してあった
「アバンギャルド社」のタイルに一目ぼれしたのでした。
外構工事が終わったので、タイルを養生していたブルーシートを外して洗いました。

待ちに待った瞬間!
玄関ドア:Cタイプ(サビネズ)
タイル:リビエラ「アバンギャルド 室外用299×299 (ブラン)」
靴箱:11巾トールタイプ(ミラー付)このタイルを見た瞬間、私の心の中でリミッターがはずれ、
「この家には、私の好きなものを、妥協することなく入れる」と決めました。←1階のトイレ以外
その結果、キッチンのタイルは白黒になり、内装は真っ白になってしまったというわけです。

玄関から上がってすぐの場所に、雑貨などをディスプレイするスペースがあります。
過去記事2では、ガラスの板の下にIKEAの本棚がジャストサイズで入るように設計しました。
しかし、実際の建物では、このスペースの幅が図面より6センチも大きかったのです。今から壁を壊して作り直せという気力はなく・・・。
街かどヘーベルハウス伊勢原 高森A邸の玄関収納みたいに、壁付けの棚をオーダーしたらステキでしょうね。お金があれば。

今は模型を飾っております。これで、我が家の内覧はおしまいです。
家の建築について無知な私たちが、ヘーベルの各担当さんときちんと打合せをするために、「3Dマイホームデザイナー」に助けてもらい、ここまで来ました。もちろん、皆様のアドバイスも大変参考になりました。
まだ手を入れる場所はたくさんありますが、このブログの建築日記としての役割に区切りをつけたいと思います。
「3Dマイホームデザイナーでヘーベルハウスを建てよう」をご覧くださった皆様に感謝します。今までありがとうございました。
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なぁ〜んちゃって。ブログ終了も引越しもいたしません。

名前を変えるだけです。
このブログは次回更新より
「Casa Bianca」 になります。
ブログの名前を打つのがめん・・・ 「白い家」という意味です。

新しく生まれ変わる「Casa Bianca」にご期待ください!